テレビの視聴スタイルが大きく変わる 〝全録〟の魅力を探る!

”全録”が変えるテレビライフ

case 01 家庭のチャンネル争いが解消
常時“全録・丸録り”だから、家庭内でのチャンネル争いも録画予約争いもなし! 年末年始に観たい特別番組がいくつ重複しても全く問題なし!
case 02 予約不要!「見逃しなし!」
新聞のラテ欄やスマホなどでチェックしたテレビ番組表から、観たい番組を発見。録画予約をしてなくても、全録なら見逃しなし!
case 03 SNSで話題の過去番組を〝あと見〟!
放送後、SNSの書き込みで話題になった番組も、すぐに遡って視聴可能。再放送する機会が少ない生放送番組を見逃しても大丈夫。
case 04 連ドラは続きも、前回も気になる!
偶然観た連ドラがおもしろい。そこで過去の放送から視聴し直したい、という時でも、全録ならリモコン操作で過去に“タイムスリップ”。

テレビの本当の楽しさは〝全録〟が教えてくれる!

AVジャーナリスト 西田宗千佳氏

テレビ放送がデジタル化を果たし、ハイビジョン映像による高画質が身近になった。併せてレコーダーも進化しているが、今後はテレビを楽しむために、優れたレコーダーが欠かせないと、AVジャーナリスト・西田宗千佳氏は言う。
「テレビの視聴スタイルが大きく変わる可能性があります。その鍵を握るのは、大容量メディアによる常時録画機能です」

テレビのデジタル化にともない、レコーダーの記録メディアもテープからHDDへと進化。さらにHDDの大容量化も進み、録画できる時間が格段に上がってきた。
「観たい番組を録画予約して、あとで観るのではなく、すべての番組を録画する”全録”が可能になりました。これがテレビの本当の魅力を引き出してくれるのです」
そんな”全録”の魅力を深掘りしよう。 >> 次のページへ