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 この夏の思い出撮りに、絶好の被写体がある。東京のあちらこちらから「見えた!』の報告が届く、東京スカイツリーだ。完成すれば世界一の高さを誇るタワーだが、建築中の姿は、後にも先にも、今しか見ることができないのだ。そこで、同じく成長中の子供ともとに東京都内の様々な場所から発見するプチ撮影ツアーに挑戦。撮影はキヤノンのニューモデル『iVIS HF M32』だ。
 このモデル、「こだわりオート」「新・手ブレ補正」、そして「タッチ追尾」の3大機能による『撮リプルキレイ!』を搭載。遠く離れた高層タワーも、満面の笑みを浮かべる子供の表情も手軽に、リアルに記録できる。今しか残せない撮影に、いざ!

東京スカイツリー(R)を見えた、撮ったマップ
東京スカイツリーは現在、約400m!
すでに地上400mを超え、あちらこちらでその雄姿が見られるようになった。東京スカイツリーのある墨田区近辺なら、路上からでもばっちり。また東側や北側に高層ビルがないため、千葉や埼玉から、天候条件さえ揃えば茨城からでも、見ることができる。

約4km 上野公園

上野公園は、不忍池とその奥の 森の上から顔を出す東京スカイツリー。まだ気がつく人が少ないが、これから建築が進めば存在感はさらに増すはずだ。

Lesson Movie1 パスワードIS

ズームでも手ブレしないのは、このモデルに搭載された『新・手ブレ補正(パワー ドIS)』のおかげ。モニター左下のボタンを押している間はズームしても手ブレをしっかり補正する。

ここがポイント!光学15倍ズームによる望遠も「新・手ブレ補正」で手ブレを抑えて安心!
モニター左下にある「パワードIS」ボタン を押せば、目障りだった揺れがピタッと止まる。

約8km 東京タワー

これまでの日本一を誇った東京タワーから望む、東京スカイツリー。高さでは新旧交代になるけれど、パパにとっては東京タワーは今もヒーローだ。
撮影が難しいシーンもカメラまかせの「こだわりオート」で美しく!
Lesson Movie2 こだわりオート

逆光に夕景、夜景など、31シーンをカメラが自動で判別し、明るさなどを適正に補正。手軽に高画質撮影ができる。



失敗しがちな、逆光時での人物撮りでは、 「こだわりオート」で人物も明るく撮影。

約27km 海ほたる

さすがに、ここでは......と思った海ほたるからも、見えた!そこでズームでとことん寄ってみる。ズーム撮影でも、手ブレのない見やすい画質が楽しめる。

Lesson Movie3 タッチ追尾
ここがポイント!子供の躍動感は、ピントピッタリの「タッチ追尾」でリアルに残せ!

「東京スカイツリー、発見!」に興奮する”レポーター”。モニター画面上の走るレポーターをタッチすれば、動く被写体にもピントをロックし、しっかり追尾してくれる。