おとこ−まえ【男前】
1)男としてのなりふり、容姿。男ぶり。「整髪して男前が上がる」
2)男として風采のよい様子。好男子。男ぶり
−小学館『国語大辞典』 |


約30人の 従業員を抱えるオフィスでの様子。朝から夜までびっしりと予定が入っているが、 不思議と慌ただしさを感じさせないところも男前!

朝4時30分に起床し、7時に家を出るまでの時間が 実は1日で最も充実した時間。「ヒゲを剃りながら本を読んだり、メールをチェックしたりします」

実家が仕出し総菜店を営んでいたこともあり、料理は子供の頃から仕込まれた。 彼の作るパスタやサラダで スタッフは舌鼓を打ちました!

「歯は白いほうが良いですよね。『ステインクリーナー EW1300P』 は、前から欲しいと思っていたグルーミングアイテムでした」 |


私たちが「男のカガミ」 を推薦しました
部下の
丸井哲司さん(右)、
佐竹みちるさん(中)、
岩本理香子さん(左)。
「厳しいところもあるけれど、 仲間という気持ちが通じ合う上司ですね。すごく衣装持ちでスーツは20着くらい持っているのでは ないかと思います」 |
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インターネットを利用して飲食店 向けに食材の卸売販売・コンサルティングを行なう会社の社長・立花貴 は、身だしなみにも人一倍気を使う。

立花 貴 37歳
業種:食品卸売業
出身:宮城県
彼の取引先のサンドイッチショップでの1コマ。 伊藤忠商事に務めていた経歴もあり、ロッテリアの再建で話題を集めたリヴァンプ社の澤田貴司氏の直属の部下だった。 「事業で自己表現する姿勢は男前だと感じる」。 立花が経営する会社は、 USENの出資を受けていて近い将来、上場予定。 現在その準備審査にも追われる日々なのだとか。
撮影=渡辺達生
撮影協力
the pantry BY HOMEWORK’S
六本木ヒルズ店 |
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「うちは約150社の仕入れ先、50以上の株主、1万社の販売先があるんです。1日10件ずつ打ち合わせしても、3年以上かかる計算になる。
『お久しぶりです』というやり取りが多いので、いつも覇気のある表情で いられるよう心がけています」
といっても彼の一日は“激務”だ。朝4時30分に起床し、午前8時には出社。夜は、取引先や提携先との“のみニケーション”が連日ありその後帰社。帰宅は深夜1時近いとか。
「簡単なのでひげ剃りは昔から電気シェーバーを使っています。剃り残しが少ないし、肌に優しい。カミソリを使うと肌が負けちゃうんですよ」
“もっと、男、前へ”というコピーでグルーミングアイテムを揃えるナショナルは、立花が信頼するブランド。新発売の『ラムダッシュ ES8196』 に興味を示した。
「吸い付くような剃り味ですね。すっきり剃れて肌がつるつるします」
その秘密は肌に優しい回転刃と、深剃りが利く往復刃の利点を併せ持つ外刃「マルチフィットアーク刃」の搭載にある。また鋭角30度の内刃の採用も爽快な剃り味を実現する秘訣。
「こんなのが欲しかったんです」と立花を喜ばせたのが、歯の着色汚 れ(ステイン)を掃除する『ステインク リーナー EW1300P』。1分に約3000回転するアタッチメントを歯にあてて、お茶や赤ワインなどに含まれる着色物質を取り除く。
「忙しくて歯医者さんに行く時間が作れないんですが、これがあれば自分で手入れができますね」
このほかカット時の刺激を大幅に低減した『鼻毛カッター ER430P』も「愛用品になりそう」だとか。
こうしたアイテムを手にして、より身だしなみに気を配るようになっ た立花に将来の夢を聞いてみた。
「いまの仕事を含めて5つの事業を後世に残したい。その実現には辛いこともあるけれど、笑っていられるように心がけています。そうすると不思議と前向きになれるから。笑っていられるようにするには、客観的に自分を見る目線も必要です。身だしなみが整っていないとそういう余裕が出てこないんですよ」
「身だしなみは、心の状態を映す鏡」 だという立花の言葉にあなたも耳を傾けてみてはいかがだろうか? |

ナショナル
『ラムダッシュ ES8196-S』
オープン価格
世界で初めて刃先角30°内刃を採用。ヒゲを水平に切断し、肌への負担を軽減。ザラつきを長時 間抑える。 |
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ナショナル
『ステインクリーナーEW1300P -S』
オープン価格
2つのアタッチメントで歯の表面や歯間の着色汚れを除去。
丸ごと水洗いもできる。 |
ナショナル
『鼻毛カッター ER 430P-H』
オープン価格
カット時の刺激を大幅に低減。刈った鼻毛くずを本体内に吸引してくれる。水洗いもOK。 |
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詳しい情報はこちら national.jp/otokomae |
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