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小川晶基 24歳
Masaki Ogawa

勤務先
株式会社バンダイ

出身
東京都

入社して3年目。女の子向け玩具の営業を担当していたが、4月よりカード事業部に異動。「市場調査で店頭に立ち実際に自分の手で販売することもある。自分が関わった商品で喜んでいる人を見ると嬉しいです」と話す。今回の変身後、女性の先輩から「若々しくなって可愛くなった」と褒められたとか。
   
自分の武器を作った男 小川晶基 24歳 「ヒゲ剃り後のツルツル肌と 整えられたマユは、僕の 新しい武器になりそうです」


大事な商談は彼にとって勝負の瞬間。「男力をアゲて挑みます」
24歳の小川晶基にとって、取引先の担当者は年上の場合がほとんどだ。“若い”と甘く見られないよう身だしなみに気を配り、信用してもらえるよう、常に心がけているという。そんな小川が今回、ナショナルの男前アイテムを使った。

「肌に吸いつくような感じがいいですね。『ラムダッシュ』で剃った部分を手で触るとツルツル。アゴなどの剃りにくい箇所もヘッド部分が動いてピタッとフィットする。剃り残しの心配もなく安心ですね」

“相手に信用してもらうためには身だしなみは重要”と考える小川にとって、無精ヒゲや剃り残しはだらしない印象を与える、ととくに気をつけている。
『ラムダッシュES8259』は独自の4枚刃システムを採用し、短い毛も残さず剃れる。また剃り面積を拡大し短時間で剃ることを可能にする。

次に『マユシェイパーES796P』を試用。普段からマユ毛は気になっていたが整え方を知らなかったのと手間がかかりそうなので特別な手入れは行なっていなかった。撮影時メイクさんに「マユ毛の下の部分の余分な毛は剃り、上の部分の形を整えるだけで印象が変わりますよ」と教えてもらい、試してみるとその手軽さに驚いた。

「刃が短いので、剃りすぎの心配がありませんね。カミソリを使うより、不慣れな僕でも安心して簡単に使えそう」

そして鼻毛の手入れはまったくしたことがないという小川は、『鼻毛カッターER430P』の手軽さに喜ぶ。毛くずが下に散らない配慮も気に入ったようだ。鼻毛は自分で鏡を見てチェックしないと見逃しがち。これを機に鼻毛をチェックする時間を設けたいと言う。

今回、小川は男前アイテムを使うことをきっかけに自分に自信を持つことができて、商談でも積極的になれたと話す。“気合いを入れるために身だしなみを整えます”。これから仕事力をアップさせていきたいと願う小川にとって、新しい武器ができたようだ。

小川晶基が使用した男前アイテムはこれ!

朝起きた状態。ヒゲはさほど濃くない。マユ毛が伸びっぱなしで、ややもたついた印象


男前アイテム使用後。マユは余分な毛を剃り、左右の形を整えた。顔全体が引き締まり、りりしい表情に。顔のうぶ毛も剃ったため、顔色が明るくなり清潔感がアップした。


初めて使った感想は、「引っ張る感じもなく、痛くないですね」。

本体は丸洗いできて、いつも清潔に。「ブラシで取りづらい細かい毛も洗い流せるので掃除も簡単です」

『鼻毛カッターER430P』(吸引式)
先端部を鼻の穴に入れるだけで鼻毛をカットする。「60度鋭角内刃」を採用しカット時の刺激を低減した。毛くずを本体内部に吸引する。


マユを整えると表情に変化が。「顔がしまって小顔に見えます」

手入れをしていなかったため伸びっ放しのマユ。「カミソリとは違い、簡単に手入れできるのがいいですね」

『マユシェイパーES796P』
マユ毛の形を整えたり、うぶ毛の処理に便利。肌に優しいシリカコーティングの丸い刃を採用し、初心者でも安心して使える。


「深剃りできるから、夜になってもヒゲが気にならないんです」

全刃面に適度な膨らみを持たせたマルチフィット刃を採用する。「このフィット感はクセになりますよ」

『ラムダッシュES8259』
4枚刃システムだから、さらに深剃りを実現。肌に密着する全方位フロートヘッドで肌に吸いつく。便利な自動洗浄充電器も付属。
「DIME男前にさせ隊」があなたのオフィスを訪問!

小川さんも参加している会社の草野球チームのメンバー。左上から佐藤愛美さん、高橋麻衣子さん、小川晶基さん、石塚慶さん、桐本三好さん、露木項治さん、山下浩史さん。

東京・浅草にある本社の外観。
玩具・アパレル等の企画製造・販売を行なう。

今回登場した小川さんの職場の方たちにも一緒に男前になってもらいましょう!

ということで、「男前にさせ隊」が職場を訪問。まずは女性陣に男性の身だしなみについて気になる点を質問すると、「ヒゲの剃り残しですね。女性は男性より背が低いから、隣に並んで話すと見上げる格好になります。その時、アゴの下って目に入りやすくて、そこに剃り残しがあるとちょっとイヤですね」(桐本さん)。

佐藤さんからは、こんな指摘も。「頬に1本だけ長いヒゲを発見した時は引きますね。あとチクチクする感じがイヤなので、剃るならちゃんと剃ってほしいです」

さらに現場が盛り上がったのは、鼻毛の話題になった時だった。
「鼻毛が出てる人って多いですよね。うちの会社は社風なのか『鼻毛出てるよ』と平気で言えますけど。でも一般的には注意しづらいので自分で鏡を見てちゃんとチェックするべきです!」(高橋さん)。

身だしなみに気をつかっている人に対してはこんな意見があった。
「マユ毛などをちゃんと意識している人は仕事でも気配りができそう。女性はこういった商品を使って努力しているので、これを機会に男性陣にもぜひ興味を持ってもらいたいですね」(佐藤さん)。

最初は初めて目にする美容家電に戸惑っていた様子の男性陣だったが、短時間でその効果を実感し、感動した様子だった。

次はあなたのオフィスに「男前にさせ隊」が、うかがいます!!


初めて触る『イオンスチーマー』に興味津々。「肌にしみこむ感じが気持ちいい」とナノサイズのスチームに感動していた。

『ソニックシェイプ』で、頬などのたるみをアップ!使用後、スッキリした表情に変わったのには参加した全員が驚いた。
「実は前から気になってたの!」と、鼻毛をカットしてもらう男性。女性は男性の鼻毛を気にしてますよ!
今回使用してもらった商品『イオンスチーマー ナノケア EH2465』











詳細は
national.jp/otokomae

『美的』読者に聞きました。男のココが見られてる!!
この「男前養成講座」では“美的向上委員会”のメンバーから、仕事力をアップさせるための男の磨き方についてアドバイスをいただきます。第1回目は、読者代表の2人から男性の身だしなみについて、ふだん気になるところを教えてもらいました。あなたの周りの女性はこんなにしっかり見ているんです。

「見た目に気を使っている人は、仕事でも気配り上手だと思います」
会社員
冨田博子さん(25歳)
「20代の方は若さに油断して特に手入れをしていない人が多いのかも。30歳でひとつの山を作る気持ちで、今から少しずつ意識して高めていくことが大切だと思います」
「身だしなみがきちんとしている方からは余裕を感じますね」
会社員
山野由加里さん(32歳)
「いつも主人のマユ毛を整えています。自分で左右均等にするのは初めての方には難しいので、慣れている女性に任せるのも手だと思
いますよ」

『美的』とは小学館が発行する売り上げNo.1の月刊ビューティーマガジンです。
biteki.com


協力/ナショナル お問い合わせ先/お客様ご相談センター  0120-878365 national.jp/otokomae


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