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海に山に海外に! 日本人が大移動する夏は、まさに思い出作りの絶好機。だからこそ、移動の際の食事も思いっきり楽しみたいもの。そんな発想からダイム特別取材班では総力を挙げて、鉄道や高速道路、空港など主要交通網&ターミナルで王者の風格を漂わせるグルメたちを徹底取材。東京駅や品川駅のその名も「至福」という名の駅弁を筆頭に、前沢牛と松阪牛のステーキ対決からユニークなソフトクリームバトルまで、読めば必ずあなたも旅に出たくなる!

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
28ページを。



書類がうず高く積まれた汚デスクで、効率の悪い作業を続けているあなた。毎日の業務がひと段落する夏休みシーズンを1日だけ使い、そのデスクを再生してみませんか。最近は個人情報保護法への配慮もあり、書類や資料が整理された環境はオフィスの必然。というわけで「デスクの中身の必要、不要は1分で判断せよ」など、ダイム流整理術5か条に始まるスーパー整理整頓術を伝授いたしましょう。デスクを片付ける=頭の中の整理だと心得るべし。

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
50ページを。




熱帯夜のためか、なかなか寝付けないし、朝起きても体が重い……。そんなあなたにおすすめしたいのが東京・ロイヤルパーク汐留タワーの「新快眠ルーム」。これは松下電工が20年にわたって研究してきた成果を具現化したもので、眠りから目覚めまでを完全サポートするシステム。そんな究極の快眠システムの秘密に迫るのと同時に、身近な枕やベッドといった寝具、室内環境、就寝前ドリンクなど、あらゆる方面から眠りについて検証していきます。

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
110ページを。





今号のトレンド1

DNA抽出、バイオメタルロボ、デジカメ装着可能顕微鏡…… 〜オトナもハマル この夏、子供にさせたい自由研究は「ハイテク実験キット」

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
12ページを。

今号のトレンド2

仕事のストレスにこの暑さ……
モヤモヤっとしたら(ホンモノ押さずに)
(とっても役立たず)「禁断のダミースイッチ」をON

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
15ページを。

今号のトレンド3

「体の芯」を鍛えればメタボリック症候群も怖くない! ひねる! ねじる!
コアトレーニングでウエストからスッキリ

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
17ページを。






次世代の高画質メディアとして注目を集めるブルーレイ(=BD)とHD DVD。今のところ、7月に大本命であるレコーダー、東芝の『RD-A1』を投入したHD DVD陣営が有利にも見えます。しかしBDサイドも普及の起爆剤として期待の『プレイステーション3』の発売を11月に控えるなど、「反撃体制」が整ってきました。果たしてこのバトルの結末やいかに。今号は、その現状と展望を『RD-A1』の詳細なレポートを交えながらお伝えしていきます。

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
95ページを。



通話+メール+インターネット+ワード+エクセル+パワーポイント……。ここまでくると、何でもできちゃうPHSか、電話がかけられるモバイルPCかと、呼び方さえ迷ってしまう。それが今号でフィーチャーするウィルコム『W-ZERO 3[es]』です。基本的には人気PHS『W-ZERO3』の後継モデルで、OSに「Windows Mobile5.0 softwear for Pocket PC日本語版」を搭載。そんな本体スペックに加え、プリンターやバーコードリーダー、さらには秋冬に登場がうわさされる外部接続機器まで、周辺機器まで細かくチェックしていきます。

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
136ページを。





クライスラーの上級モデル『300C』が北米でかなりの人気を集めている。というのは、今や定説。実際、今年に入ってからも月平均約1万3000台の販売台数で推移しています。そんな『300C』に、新たにツーリングと呼ばれるステーションワゴンが加わりました。ちなみにアメリカでのステーションワゴンの位置付けは、セダンよりも上級なファミリーカー。ただし最近はミニバンやSUVに、その市場を奪われていたのです。そこに着目したクライスラーの真意は?

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
128ページを。



『パーフェクトペンシル・プラチナコーティング』は、鉛筆削り内蔵のエクステンダーと消しゴム付き鉛筆のセット。これに替えの鉛筆と消しゴム各4つが専用ケースに収められたものです。鉛筆の祖といわれるドイツのファーバーカステル伯爵の子孫が「黒鉛で書くというアート」を追求しただけに、鉛筆軸には削り味が最高といわれるカリフォルニア・シダーを使用するなど、厳選された素材を使用。ペンケースは真鍮のふたを全面プラチナコートしています。

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
9ページを。





岩盤浴の流行と共に広まった「デトックス=解毒」という考え。米や野菜には多くの農薬が使われ、結果的に体内に毒素がたまりやすくなった、といわれているからです。その一方で、除草剤や農薬を使わない田圃も、少しずつ増えてきました。今回紹介する愛媛大学農学部付属農場の田圃も、そのひとつ。この田圃、一見すると普通の水田ですが、よく見ると中心に雑草が生い茂る島があります。この雑草、すなわちクローバーに『安心米』の秘密が隠されていたのです。

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
140ページを。



一瞥すれば忘れられないインパクトを残すウオッチ。それがジョルジョ・グリモルディが手がける「グリモルディ」の魅力です。「グリモリディ」はミラノのウオッチショップのいわばプライベートブランド。ジョルジョの父、アンセルモが1964年にミラノに時計店をオープンして以来、現在は市内に3店舗を展開しています。そんな彼が今年のバーゼルで発表したのが『ブラマンテ』。デビルマン(?)を連想させる、そのユニークなフォルムが生まれた背景に迫ります。

詳しくは本誌16・17合併号(8月1日発売)
154ページを。



DIME次号予告

次号(No.18)は9月5日(火)発売です! 定価330円
(ダイムの発売日は毎月第1・3火曜日です)
<DIME SPECIAL 1>
高いか安いか? 続々登場!
勝ち組ハイビジョンの満足度教えます

薄型大画面テレビだけでなく、ビデオカメラや次世代ゲーム機など、さまざまなジャンルの新商品が続々と登場して話題になっている「ハイビジョン」。気になるけどまだ高いし、いま買って長く使えるかどうか不安……とお思いのあなたに、いますぐ買って満足間違いなしの「勝ち組」ハイビジョン生活をご提案いたします!
<DIME SPECIAL 3>
「えびちゃん大好き〜」ってことで食べちゃいます
ニッポン列島横断! 全国美味い「エビ」探し旅

ニッポン中が熱狂する「えびちゃん」ブーム。……あれれ? 毎日毎日「えびちゃん」と連呼されてたら、なんだかエビが食べたくなってきたような……。というわけで、深層心理に「エビ」が刻み込まれたみなさんの食欲を満たすべく、ダイムが美味しい「エビ」を求めて東奔西走して参りました。人気便乗豪華グルメ企画。お楽しみに!
<DIME SPECIAL 2>
クレカもサイフも、もう持たない!
2007年 ケータイが銀行になる日はすぐそこだ

ドコモの「DCMX」やauの「KDDI THE CARD」はもう使ってますか? 今年のケータイ市場は、ICカードとクレジット機能などの金融サービスの融合がキーワード。そこで、各社のいまの対応状況から、来年にかけて登場が期待されている新サービスまでをダイムが総力大取材! これを読めば金融ケータイのすべてがわかります。