
|
世界一の規模を誇るアメリカの動車市場。かつて、その市場を代表していたのは「キャデラック」「リンカーン」のようなビッグサイズセダンや、「マスタング」といったスポーティモデルでした。しかし最近は、オフロード走行もできて居住性も高いSUVが人気。今回の『コマンダー』も、そんなマーケットを象徴するクルマのひとつ。ちなみにジープといえば、ダイムラー・クライスラーグループ。それだけにオンロード性能も目を見張るものがあったのです。

詳しくは本誌13号(6月20日発売)150ページを。 |
|
 |



|
14.1型液晶『レッツノート』がフルモデルチェンジ。まず重量は1.5kg以下を達成すると同時に、天板の裏側にリブを設けることで、耐圧性能も50kgから100kg級に向上させています。そして最大のポイントが全面防滴キーボード! コップの水がかかったとしても、本体を平行に持ち上げてやれば、底面の排水口から水が抜ける仕組みになっているのです(コーヒーなど色が付いている飲み物はNG)。CPUは最新のインテルCoreDuoを搭載しています。

詳しくは本誌13号(6月20日発売)170ページを。 |
|