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ものを書くのは、もっぱらパソコン。使っても100円ボールペンというあなた。少し発想を変えてみませんか? 優良なペンは持ち手の発想を喚起し、個性を際立たせるもの。たとえば万年筆なら使うほどに手になじみ、ペン先も書き手のクセに合わせて変化。ボールペンは油性ペンであれば、書けぬものがないほどの利便性を持っています。今回は、そんな視点から「本当に使う」ための筆記具を徹底紹介。きらめく全35本の個性をご覧下さい。

詳しくは本誌05号(2月21日発売)26ページを。



ムービーカメラにとって、まもなく大きな転換点が訪れるかもしれません。テープからテープレススタイルへの流れが予想以上の早さで進んでいるからです。しかも、その流れはDVDを飛び越え、一気にHDDやメモリーカードの世界に広がろうとしています。そこで東芝『gigabeat R30』(HDD)、ソニー『ハンディカム DCR-SR100』(HDD)、パナソニック『SDR-S100』などを実地検証。デジタルダイムでおなじみ、ユーヂのスノボ姿も必見!?

詳しくは本誌05号(2月21日発売)75ページを。




ラクラク切れるハサミに、連続使用でも手が疲れないステープラー。オフィスのデスク周辺の身近グッズを取り替えるだけで、予想以上の効率化が図れるのです。さらに電波を確実に反射するワイヤレスマウス専用パッドや、人間工学に基づく左手専用マウス、プリントアウトした文字も消せる消しゴムなど、隠れた便利グッズも続々登場。文具メーカー担当者が自ら明かす、「この商品はこう使うともっと便利!」コラムも参考になること間違いなし!

詳しくは本誌05号(2月21日発売)86ページを。





今号のトレンド1

“注文の多い”逸品で満足度∞
わがままOK 「オーダーメイドお取り寄せ」12

詳しくは本誌05号(2月21日発売)12ページを。
今号のトレンド2

ハリウッドセレブが夢中のカリスマメソッドをDIMEが先取り!
男なら「budokon=武道魂」で
心身を研ぎ澄ませ!

詳しくは本誌05号(2月21日発売)15ページを。
今号のトレンド3

バレンタインのお返しに、あなたはワインを美しく包めますか?
「新・エコトレンドアイテム」キュートな粋な風呂敷は“ハード”(柄)だけじゃなく“ソフト”(包み方」だって大事です!

詳しくは本誌05号(2月21日発売)17ページを。





昨年の新車販売ランキングを調べてみると、車体全高が1.8mをオーバーするスペース系ミニバンのランクインが目を引きます。そんなミニバンカテゴリーに強力なニューモデルが加わりました。それがマツダ『MPV』とトヨタ『エスティマ』です。サイズは『MPV』が勝るが、車重は軽く、2.4Lのエンジンを搭載。これに対し、『エスティマ』は室内の広さとV6・280馬力で対抗してきました。果たして、どちらのクルマが優れているのか?

詳しくは本誌05号(2月21日発売)154ページを。



「いや、あまりそういうことは……。誰かのスタイルや手法を真似をしているわけでもないので」。理想とするキャプテン像を探ろうと具体的な選手名を尋ねると、一瞬、語気を強めながら、彼はこう「反論」してきました。サッカー日本代表主将・宮本恒靖。6月のサッカーワールドカップ・ドイツ大会を控え、そのリーダーシップに再び期待と注目が集まるなか、改めてその胸中に迫ります。DIMEと彼自身に関する思わぬエピソードも明かされる!?

詳しくは本誌05号(2月21日発売)43ページを。





つくばエキスプレス開通で激変する街、秋葉原にさらなる異変が! オタクでもメードでもない。次なる新興勢力が台頭してきたのです。その勢力とは、意外にもキャリアウーマン的な女性。というのも秋葉原は山手線に総武線、京浜東北。東京メトロでは日比谷線、銀座線の末広町など、圧倒的な足回りの良さを持っているからです。さらにDIMEでは彼女たちを癒すショッピングやグルメなどアキバの魅力を総点検。これを読めばキターッと萌え死ぬかも。

詳しくは本誌05号(2月21日発売)64ページを。



ホンダの2足歩行研究開発開始から20年。しかし『ASIMO』『AIBO』の発表以来、低迷の時代に突入したかのように見える「ニッポンのロボット研究」。実際、約5年前の相次ぐ画期的なロボット誕生時には、「アトム」の誕生は間もなく、と思った人も多いはず。そこでDIMEでは、気になるニッポン・ロボット界の現在・過去・未来を探るべく、ホンダ2足歩行研究の黎明期を支えたエンジニアなどに直撃取材。そこから見えてきたものは?

詳しくは本誌05号(2月21日発売)104ページを。





インテルといえばウィンドウズ……。そんな常識を覆すマシンの登場です。なんとマックの新しいノートPCには、ウィンドウズと同じインテルのCPUが搭載されたのです。同時に処理スピードも格段に向上。さらに「iSight」と呼ばれるカメラを内蔵したり、無理な力が加わると簡単に外れる電源ケーブル「MagSefe」なども装備しています。また独自のリモコンで各種の操作を可能にするなど、アップルならではの機能性もかなり楽しい!

詳しくは本誌05号(2月21日発売)116ページを。



ボーズの『3・2・1』に最新バージョンが登場しました。スピーカーは小型でも迫力のサウンドを再生する、独自の「ジュエルアレイ」構造を採用。接続は専用コネクターをパチンとはめるだけと、従来の操作性は継承しています。そして新モデル最大の特色がシリーズ初となる「Umusic」の搭載です。その正体はHDDにCD約200枚が記録できるMP3形式のデジタルプレーヤー機能。しかもユーザーの好みを会得する「学習機能」を備えているのです。その秘密とは?

詳しくは本誌05号(2月21日発売)118ページを。





今やDJツールとしてのイメージの強いアナログプレーヤーですが、久しぶりにレコード全盛時代を思い出させるモデルが登場しました。本体素材にアクリルプレートを使用し、これを直径60mmの堅牢な脚が支える構造。そんなスペック以上に注目したいのが、アルミ無垢材の脚とアクリルが醸し出す独特のたたずまい。シルエットをよりスマートに見せるため、そしてノイズから音楽を守るため、本体から電源回路を分離するといった意匠にも注目です。

詳しくは本誌05号(2月21日発売)9ページを。



ゼニスが99年にLVMHグループ入りしたとき、時計業界全体が驚きを持ってこのニュースを迎えました。「ゼニスはどのように変わるのか」。その問いに対する答えが、続々と提出されています。「ゼニスのムーブメントはゼニス社が考えている以上の価値がある。それに似合ったステータスのあるウオッチを作りたい」。これは01年に社長に就任したティエリー・ナタフ氏のコメント。その象徴、『ポートロワイヤル・オープン・コンセプト』の魅力を探ります。

詳しくは本誌05号(2月21日発売)112ページを。



DIME次号予告

次号(06年No.06号)は、06年3月7日(火曜日)発売です。定価330円
DIMEの発売日が火曜日に変更になりました!
<DIME SPECIAL 1>
新年度だから、大事な道具を気分一新リニューアル
仕事に勝てるビジネスバッグはこれだ!

4月の新年度を機に、あなたの仕事力をアップさせるビジネスバッグを手に入れませんか? 毎日持ち歩く仕事道具なのだから、とことんこだわるべきだとダイムは考えます。選び方や使い方など、バッグにまつわるすべてをダイムが徹底的にご紹介します。
<DIME SPECIAL 3>
モバイル最強決定ランキング
「最速・最軽量・最小」イチバンはどれだ!?

モバイルPC、デジカメ、音楽プレーヤーなどの最新モバイルグッズを「最速・最軽量・最小」でランキング。小さくても譲れない使い勝手や、機能面も徹底的にチェックした最新モバイルガイドです。
<DIME SPECIAL 2>
じつはスゴイ楽しいスポーツですよ!
食わず嫌いさんにご提案
一緒にゴルフ始めませんか?

な〜んとなく機会を逸したまま、1度もゴルフをプレーすたことのない人も多いはず。でも、大人の週末スポーツとして、こんなに楽しいものはありません。この特集を読めば、どんな超初心者でも絶対に恥をかかずに始められる、ゴルフ入門決定版です!