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一生に一度の買い物となるかもしれない住宅。耐震強度に不安がよぎる今だからこそ、地震に強い家を建てたい! そんな切実な願望を応えるため、本誌では安全と快適を手に入れるためのノウハウを徹底取材。経営コンサルタント・大前研一氏による論理的な家の建て方や、建築家・鈴木エドワード氏の地震に強い家、ハウスメーカーの最新住宅から超高層ビルの制振技術などを通じて、地震大国ニッポンに「ふさわしい」家造りを探っていきます。

詳しくは本誌04号(2月7日発売)28ページを。



この冬は自分にお歳暮を贈るムーブメントが注目を集めましたが、最近のスイーツも「自分にご褒美」需要が高まっているようです。そこに手土産ブームも加わり、スイーツ業界は空前の好景気。そんな中、目を引くのが「ターゲットの大人化」。大手メーカーの子供向け定番も本格化、健康志向、和素材、高級感などをキーワードに、大人向けへと次々にシフトチェンジしているのです。そんな甘い誘惑に乗ってみるのも、オトコの器量ですよ!

詳しくは本誌04号(2月7日発売)108ページを。




「来週から名古屋支社に行ってもらうから」。突然の辞令で東京から名古屋への転勤を命じられたダイム氏。これは極端な例かもしれませんが、たとえ1か月の猶予があったとしても、仕事の引き継ぎに新居の選定など、1か月はあっという間。実質的な準備は1週間程度と覚悟した方がいいかも。そこで本誌ではダイム氏を例に、1週間で完了する引っ越しスケジュールを策定。不要品買い取りや盗聴器発見などの最新引っ越しサービスも紹介していきます。

詳しくは本誌04号(2月7日発売)159ページを。





今号のトレンド1

気象庁『暖冬』予測大はずれ記念、
思い立ったら「即」出発可!
スキー&スノボ〜白銀満喫
“まる腰”ツアー in Hokkaido

詳しくは本誌04号(2月7日発売)12ページを。
今号のトレンド2

2月11日のオープン前に、さっそく歩いてチェックしてきました
安藤忠雄の創った『表参道ヒルズ』は同潤会青山アパートを超える顔になれるの!?

詳しくは本誌04号(2月7日発売)17ページを。
今号のトレンド3

グランドハイアット東京、ANA、ヴァージン・アトランティック航空ほか
昔リムジン、今『カイエン』!? 羽田、成田までの豪華(ゴージャス)な「足」

詳しくは本誌04号(2月7日発売)19ページを。





家族で楽しむクルマとしては、依然としてミニバンが人気ですが、昨今の異常気象の影響か、SUVが関心を集めています。というのも4WDならではの走破力と、最低地上高の高さによる安心感がファミリーの信頼を得ているから。そこで今号は、三菱の久々の新型車『アウトラウンダー』、フルチェンジされたトヨタのライトSUV『RAV4』、そしてメルセデス・ベンツ『Mクラス』で雪上テストを実施。あなたのファミリーに最適なモデルは?

詳しくは本誌04号(2月7日発売)94ページを。



2月10日に開幕を迎えるトリノ冬季五輪。これを楽しむにはハイビジョン放送しかない! というわけでダイムを代表してスキージャンプ兄弟が、その魅力に迫ります。なかでも地上デジタル放送での五輪中継は、ほとんどがハイビジョン。これまでの放送の約4倍の高精細映像とされる、この放送の導入&使いこなし術は必読です。そして感動を美しく残しておくための「ハイビジョンレコーダー選手権」も同時開催。TVの中継完全版タイムテーブル付き。

詳しくは本誌04号(2月7日発売)76ページを。





最近、眼に変化や異常を感じている人、パソコン作業が長いから仕方がない、と諦めていませんか。これはとても危険なこと。ただの疲れ眼が思わぬ病気に進行する場合もあるからです。ここはまずセルフチェックで眼の健康状態を確認しみましょう。ただし、眼を酷使する=老眼が早まる、といは言い切れません。その理由とは? さらに3分で疲れ眼を回復できる各種テクニックも紹介。DIME副編・R大澤による「切実体験」ルポも注目です。

詳しくは本誌04号(2月7日発売)126ページを。



今回は「本誌創刊時に入社」というメンバーが、自動車、住宅、商社、家電、IT企業から集結。それぞれ分野は異なるものの、同じ年月を歩いてきた者同士として、会社や仕事がいかに様変わりしたかを語っていただきました。実際に工場で製品を組み立てた新人研修や、入社後2年でバブルが到来した時の逸話、さらにケータイやメールがなかった時代の営業活動といったネタが満載。就職事情の変遷も、専門家の分析と共に振り返っていきます。

詳しくは本誌04号(2月7日発売)142ページを。





いわゆる「頭の回転が速い」「アイディアが豊富」と称される人々がいます。彼には何か閃く「コツ」があるはず……。そこで脳機能学者の第一人者、東北大学・川島隆太教授をナビゲーターに迎え、超一流の頭脳派人間にインタビューする連載がスタートします。記念すべき初回ゲストは、今シーズンから東北楽天イーグルスの監督に就任した野村克也氏。「閃きとカンの違いって何だと思います?」監督のこの言葉でインタビューが始まりました。

詳しくは本誌04号(2月7日発売)60ページを。



直販のVAIOオーナーモデルなら、ワンセグチューナーも搭載可能。80GBモデルでは最大約363.5時間の番組録画にも対応する『type T』。テレビ視聴の際のバッテリー駆動時間は約4時間なので、ケータイより気兼ねなく楽しめることもポインです。対する『type S』はシリーズモデルすべてに、インテルのデュアルコアCPU「CoreDuo」を搭載したことでも注目が集まるA4サイズPC。こちらはバッテリー駆動時間も大幅に改善され、約7時間を達成するなど、期待の両モデルを徹底比較していきます。

詳しくは本誌04号(2月7日発売)176ページを。





現在、航空業界を賑わしているのがビジネスクラスの刷新ブーム。エア・カナダ、ブリティッシュ・エアウェイズ、ルフトハンザ・ドイツ航空などが、続々とビジネスクラスのリニューアルを表明し、今年中にはサービスを開始する予定です。そんな中、いち早く模様変えを済ませたフィンランド航空の新ビジネスクラスを、速攻スクープでお伝えしていきます。体を心地よく伸ばせるシートに加え、独自の個室感覚を演出する設計も要チェックです。

詳しくは本誌04号(2月7日発売)9ページを。



オメガが誇る人気ウオッチ、スピードマスター。そこに新機構「コーアクシャル」を搭載した新モデルが昨年秋に登場しました。というわけで、今回はオメガを象徴する、このふたつの大看板を考えていきます。時は1970年4月13日。突然の事故に襲われた宇宙船・アポロ13号で、最後まで正確な時を刻み続けたのがスピードマスターでした。その前年の人類初の月面着陸時にも、スピードマスターは大活躍。このあたりから物語は始まります ……。

詳しくは本誌04号(2月7日発売)168ページを。



DIME次号予告

次号(06年No.05号は、2月21日(火曜日)発売です。定価330円
■4号からダイムの発売日が第1・第3火曜日に変更になりました!
<DIME SPECIAL 1>
一生もの万年筆、書き味抜群ボールペン……
オトコのご自慢筆記具 コレが欲しい!

スーツの胸元に本物の相棒ペンを1本忍ばせておきたい、そう思い始めた大人のオトコのための筆記具大特集。オトコ心をときめかせる魅力いっぱいの万年筆やボールペンなどをダイムが厳選。お気に入りの逸品を探してください。
<DIME SPECIAL 3>
オタクの街が、トレンドタウンに変貌中
いま、なぜかアキバ女が急増中!

つくばエキスプレスが開通し、高層マンションやオシャレなお店が増えつつある秋葉原。トレンドにうるさいキャリア系OLたちも集まり始めている最新タウンの魅力に迫ります!
<DIME SPECIAL 2>
あなたの知らない便利がいっぱい!
デスクまわりの
「最強butお手軽」パワーアップアイテム

お店で見ていると、どれも同じように見えるファイルやハサミなどのデスクまわりグッズ。ところがどっこい、スゴイ実力を秘めている商品がたくさんあるんです! 買うだけでデスクがパワーアップする最強アイテム100連発。