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JR東日本のICカード乗車券『Suica』は、今や発行枚数1400万枚を突破。関東では定期券の半数以上、普通乗車券の40%が『Suica』とのこと。そして06年1月28日午前4時から、『モバイルSuica』が登場します。これはおサイフケータイに『Suica』の機能を搭載したもので、JR東日本では百万人の利用者を予測しています。そこで今号は、駅から始まる新・電子マネーライフを検証。出張時の利用法などを詳細にシミュレートします。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)32ページを。



新規契約の伸びに、一時の勢いが失われたとの指摘もあるケータイ市場……。そんな中、ユーザーの関心は機能や性能だけでなく、電話機本体のデザインにも注がれるようになってきました。この傾向に対し、デザイナーたちは現在、何を考え、何を大事にしながら、デザインに取り組んでいるのでしょうか。外部から招かれ、ケータイのデザインに携わった6組のデザイナーへの取材を通じて、ケータイとデザインの新たなる関係について考えていきます。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)72ページを。




憧れの楽器に挑戦する、職人にプロの技を習う。でも、結局は足踏みしてしまう。そんな方にぴったりな特集の登場です。さて習い事には、講師選びが大切。小学校の頃、授業中の会話が楽しい先生の授業は楽しみではありませんでしたか? というわけでDIMEがお届けする「大人のための習い事」特集は、おもしろ&カリスマ講師に的を絞り、個性豊かな教室をくまなく網羅。それぞれの教室に通う生徒さんの講師評も、併せてご覧ください。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)92ページを。



05年も残すところ、あとわずか。年賀状の作成はお済みですか? 郵政公社によれば、元旦に配達されるには12月24日(土)までに投函しなければなりません。実は、本誌発売日から数えても、あと9日しかないのです! しかし仕事が忙しい……。そんなあなたに、今からでも間に合う年賀状作成術を伝授しようではありませんか。パソコン不要のお手軽コースはもちろん、新人タカボンの「お手軽」年賀状作成ドキュメントも必読かも。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)127ページを。







今号のトレンド1

日本人なら一度は行きたい出雲・春日・伊勢
『初詣で&厄払い』ツアーで2006年を始める

詳しくは本誌01号(12月15日発売)18ページを。
今号のトレンド2

オンナのコを引きつけるポイントはフレームにあり!
06年はモテる「メガネっ漢(こ)」

詳しくは本誌01号(12月15日発売)22ページを。
今号のトレンド3

買い逃せない3大作家に加えて、自分で作って楽しめるクラフト系まで…
Xmasプレゼントのキラーアイテム
“立体仕掛け絵本”は、こんなにアート(芸術品)!!

詳しくは本誌01号(12月15日発売)23ページを。



日本カー・オブ・ザ・イヤーの05〜06年のイヤーカーに、マツダ『マツダロードスター』が輝きました。オープンカーがイヤーカーに選定されたのは、カー・オブ・ザ・イヤー史上初。そこで「真冬こそオープンカー」をテーマに石川真禧照、山田美保子、九島辰也のオープンカー達人が、その極意を披露。もちろん主役である『マツダ ロードスター』の魅力もたっぷりと分析していきます。お手ごろオープンカー24台ガイドも要チェック。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)134ページを。





折って、むしって、むしゃぶりつく。誰もが無言で格闘してしまう冬の 美味。それがカニです。実はその食の歴史は古く、古事記にも登場する ほど。そんなカニの魅力を、まず主な水揚げ港や生息域、おいしいカニ を見分ける5か条などからリサーチ。そしてカニといえば、「かに道楽」からこの道30年のベテランをお招きしての、カニの旨い食べ方講座も開講。そして自宅にいながら本場のカニを入手できる、極上の産直ショップもしっかりご紹介!

詳しくは本誌01号(12月15日発売)49ページを。



読者のみなさまと、1年に1度その年を象徴する商品を選んできた「トレンド大賞」。05年度はレイザーラモンHGや小池環境大臣が選ばれ、大きな話題となりました。今回は、まさにDIMEの歴史とも呼べる、この「トレンド大賞」をプレーバック。記念すべき第1回の『アサヒ スーパードライ』に始まり、『キリン 一番搾り』『カルピスウォーター」『iMac』『IXY DIGITAL』『たまごっち』など、時代を彩った製品たちが続々と登場します。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)58ページを。





去る11月28日、18回目を迎えたDIMEトレンド大賞の発表・贈賞式が帝国ホテル・富士の間で行なわれました。当日は各部門の受賞企業をはじめ、特別賞に選ばれた関係各位が出席。その模様を詳細にお伝えしていきます。『スター・ウォーズ』の帝国軍や『つくばエクスプレス』のマスコットであるスピーフィ、そしておなじみ(?)のスタイルで登場したレイザーラモンHGと、バラエティに富んだメンバーが大集合。それだけに会場では……。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)86ページを。



アディダスから靴が路面状況に応じてクッションを変えてくれる、インテリジェントシューズが誕生しました。機構的には磁力検知センサー、マイクロプロセッサー、そして超小型モーターを搭載。まず、走った時の衝撃を磁気検知センサーが計測してデータ化します。このデータがマイクロプロセッサーに伝達され、クッションの硬さを決定。次にモーターがテンションを調整し、クッションの硬度が変わるという仕組み。まさに考える靴なのです。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)158ページを。





夏の「クールビズ」で注目されたノーネクタイファッション。なかでも襟元が大きく、しかも襟が高くなったタイプは人気を集めました。このように市民権を得た襟高シャツは、秋冬物でも定番のごとき扱い。コートやジャケットに負けない、アクセントのある襟元演出には欠かせない存在として、ウォームビズでこそ真価を発揮してくれるはず。ちなみに今回ご紹介する「ブラックレーベル」ですが、ベーシックな仕立てで、ビジネスユースにも最適です。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)9ページを。



毎回、1本の時計をフィーチャーして、それにまつわるあれこれをナビゲーター、松阿彌靖が書き記していく新連載。記念すべき第1回は、誰しもが認める頂上ブランド、パテック フィリップの登場です。ただし、問題はどのモデルを選ぶのかということ。悩んだ末、松阿彌氏がセレクトしたのは、パテック初のスポーティータイプ『ノーチラス』でした。そんな『ノーチラス』の魅力を有名時計店主、評論家、そしてパテック副社長といった人々の言葉を通じて掘り下げていきます。

詳しくは本誌01号(12月15日発売)162ページを。



DIME次号予告

次号(06年No.2&3合併号は、06年1月月15日(木曜日)発売です。定価330円
<DIME SPECIAL 1>
得カード比較、通信費&燃料費劇的コストダウン……などなど。
06年を楽しく過ごす感激ネタ満載!

ダイムとっておきの「お得な話」教えます
<DIME SPECIAL 3>
毎年、春になってから後悔している人は必読です
1月から始めれば、今年こそ手を切れる!
[先手必勝] 花粉症よ、さらば!!

30代〜40代のダイム世代にもっとも患者が多い花粉症。「あの苦しみを今年も味わいたくない!」というあなたのために、花粉がまだ飛んでいない1月だからこそできる対策法を伝授します。
<DIME SPECIAL 2>
話題の『FOMA 902i』シリーズの実力も徹底チェック
読者1000名の人気投票で重視ポイントが明らかに!
次の機種変、あなたの決め手はココだ!

なにかと話題の多い06年新春ケータイ。機種変を考えている人も多いはず。そこでダイムは、読者への緊急アンケートをもとに、最新機種の人気ランキングを作成。この結果を見れば、それぞれの使用目的にあった機種変重視ポイントがすぐわかる!