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現在、巷には「大人のための〜」と銘打った商品やサービスがいっぱい。しかし、その実態は「不倫」「リタイア」など、お金と時間に余裕のある人向けのものがほとんど。そこでDIMEは安直な「大人の〜」というコピーに踊らない、本物の大人志向を掘り下げることを宣言します。その第1弾としてスケジュール帳をフィーチャー。「見開き1週間スタイル」など、独自の5大原則を元に、真に役立つスケジュール帳を探求していきます。

詳しくは本誌21号(10月20日発売)30ページを。



夫婦によって生活スタイルは千差万別。だからこそ、モノ選びにも自分たちの「思い」を反映させたい……。そんなご夫婦のために目的別に新製品をラインアップ。ライフスタイル別に「新三種の神器」を選定。より快適な生活実現のためのプランを提案していきます。そして結婚を目前に控えた3カップルが予算30万円で、ウエディング家電セレクトバトルを展開。最も秀逸な商品選びをしたカップルに、選んだ商品を丸ごとDIMEから贈呈!

詳しくは本誌21号(10月20日発売)71ページを。




「自宅で5.1chサラウンドを味わいたい」「通勤中に静かに音楽を聴きたい」。そんな願いを実現する、おすすめヘッドホンが大集合。bayfmのALAN J、J-WAVEのLUCY KENT、NACK 5で活躍する鈴木ケイザブローの人気DJによるインプレッション大会を開催しました。登場するのはパナソニックの最新ワイヤレス5.1chヘッドホンから、人気のBOSEのノイズキャンセリングヘッドホンなどなど。DJたちの鋭いツッコミも要チェックです。

詳しくは本誌21号(10月20日発売)90ページを。





今号のトレンド1

記念日にはとっておきの時間を!
ゲストにも「おもてなしの心」が芽生える
1日1組限定の宿とレストラン 8

詳しくは本誌21号(10月20日発売)16ページを。
今号のトレンド2

パパは文学、ボクは算数……でも本は濡れない
お風呂場は親子で楽しむ全裸図書館になる!

詳しくは本誌21号(10月20日発売)19ページを。
今号のトレンド3

ドン小西が熱血コーディネート指導
「クールビズ」よりさらに難しい
「ウォームビズ」は
タートルネックの着まわしでクール(?)に決めろ

詳しくは本誌21号(10月20日発売)21ページを。





言わずと知れた世界三大珍味のひとつであるキャビア。しかし、最近では国内での養殖も可能になってきました。それも産地直送の新鮮さとリーズナブルな価格が受け、今シーズンはブレーク確実との声も。実は本場カスピ海では乱獲と環境破壊の影響から、チョウザメの絶対数が激減。天然キャビアの価格は世界的にも高騰しているからです。そんな追い風を受け、各社が量産態勢に入った国産キャビア。ビジネスランチに登場する日も近い?

詳しくは本誌21号(10月20日発売)12ページを。



ビデオリサーチなどの調査によれば、50%もの人が挙げたケータイのWEB利用目的の第1位は、なんと「暇つぶし」。しかも映像配信の「EZアップチャンネル」を運営するmedibaによれば、エンタメ系利用者が急増しているそう。というのもケータイの暇つぶしの時間は電車で2駅ぐらいの長さ。まさに芸人の一発芸を楽しむには最適の時間というわけ。さぁ、そんな動画から占い、コミックまで、あなたの「暇つぶし」の友を見つけてください!

詳しくは本誌21号(10月20日発売)52ページを。





10月22日から11月6日まで開催される今年の東京モーターショー。期間中は土・日を3回含むため、かなり訪れやすくなったのでは。そんなショーでは、まず世界初公開車79台(2輪29台)、日本初公開車120台(2輪37台)は、ぜひチェックしておきましょう。メーカー別ではトヨタはハイブリッド、日産は噂の『GT-R』、ホンダは燃料電池車、さらにメルセデス・ベンツの『Sクラス』を。ワーゲンは『ポロGTI』を世界初公開します。

詳しくは本誌21号(10月20日発売)118ページを。



先日、モーターショーと同じ会場である幕張メッセで開催された映像・情報・通信の国際展示館、CEATEC(=シーテック)。その詳細なリポートをいち早くお届けします。取り上げるのは、液晶VSプラズマにフルHDという「争点」も加わった大画面テレビ、地デジ放送(ワンセグ)対応ケータイ、燃料電池内蔵ケータイ、さらに会場の人気者となっていた各種ロボットまで。気になるBDとHD DVDというハイビジョン方式の現状もぜひ。

詳しくは本誌21号(10月20日発売)130ページを。





業界トップをねらうパナソニックから登場したHDDカーナビの新戦略モデル。タッチパネル式を採用し、画面下の「MENU」ボタンを押すと、地図画面がダイレクトに「メニュー画面」に切り替わる仕組み。画面右はナビ、左がオーディオ用に分かれており、他の操作を見たいときは両端にある「すべて」をタッチ。またFMによるVICSが標準搭載されていて、最新の渋滞情報を表示することも可能。過去に事故が多かった交差点も「!」で教えてくれます。

詳しくは本誌21号(10月20日発売)178ページを。



デジタル一眼レフと同等の撮像素子を搭載した、ソニー渾身のレンズ一体型デジカメの最上級機が登場。本体の設計は実際の撮影を考慮したもので、時々しか使わないものは左、必須な機能は右側にまとめられています。ピント、露出、ホワイトバランスなどが、設定されたそのままの状態で、液晶モニターに写る「フルタイムライブビュー」も注目。メディアはメモリースティックとCFカードに対応しており、1GBのCFカードも使える。

詳しくは本誌21号(10月20日発売)180ページを。





大都市の地上はすでに飽和状態。ただし大都市は地震や洪水、天災などの危険に常に直面しています。そこで最近開発が進んでいるのが地下。たとえば埼玉県庄和町から春日部市を結ぶ「首都圏外郭放水路」。この地域を流れる中川や倉松川などの河川が氾濫した場合、その一部をこの放水路を通じて、江戸川へと放流するもの。全長6.3kmにおよぶこの地下水路、総工費2400億円を投じ、来年に完成の予定。そんな注目の地下計画を追います。

詳しくは本誌21号(10月20日発売)151ページを。



日本の伝統的な染色技法である「藍染め」。その深く、味わいのある風合いは、国の無形文化財に指定されているだけでなく、海外でも「ジャパンブルー」として高い評価を得ています。そんな藍染めを世界で初めてレザーに施した製品が、レザーグッズメーカーのブルックリンから登場しています。今回、ご紹介するのは、その第2弾となるワニ革バージョン。最高級品であるナイルクロコダイルの革を使い、阿波産の本藍で染めた逸品です。

詳しくは本誌21号(10月20日発売)9ページを。





フランス人冒険家、エマニュエル・コワンドルの偉業達成が目前に迫ってきました。現在、エマニュエルは銚子からサンフランシスコまで、約9000kmを手こぎボートで単独横断という冒険に挑戦中。そんな彼が使用しているのが、抜群の耐久性を誇るジャガー・ルクルトの「マスター・コンプレッサー・エクストリーム・ワールド・クロノグラフ」なのです。他にもパネライの「ルミノールGMTアークトス」を付けて北極圏単独走破に成功したマイク・ホーンなど、今号は冒険家をサポートしたアドベンチャーウオッチを特集します。

詳しくは本誌21号(10月20日発売)198ページを。



「最新商品の秘密がわかる!」を基本テーマに掲げ、DIME世代が親子で楽しめる科学グラフの創刊です。今回の特集テーマは「部屋の照明」。なぜ照明を変えるとイメージが変わるのか。目覚めが悪い・体がだるい・やる気が出ない……、そんな場合も照明を変えれば一挙に解決するってホント? ほかにも防犯対策や害虫対策、省エネ対策と、快適な照明ライフを送るアイディアがいっぱい。照明で目も心も、もちろん体も健康になりましょう。



DIME次号予告

次号DIME(05年No.22号)は11月2日(水)発売です。 定価330円
<DIME SPECIAL 1>
隠す技術を手に入れて、ビジネスもプライベートも安心&ハッピーでいきましょう!

個人情報や、仕事の重要書類、汚い部屋、浮気、忘れたい過去……。私たちの生活に数多く存在する「絶対に人に見られたくない!」もの。それらを効果的に隠す方法をダイムが徹底的に考えました。パソコンだけにとどまらない、新生活防衛法をご提案いたします!
<DIME SPECIAL 3>
'05年秋、「酒」に新風吹き荒れる!
秋の夜長の、ほろ酔い晩酌は国産プレミアムワインとプレミアカップ日本酒で!

発泡酒や焼酎などのブームも一段落し、今年はワイン人気再燃の兆し。なかでも大注目なのが、予算5000円で楽しめる実力派の国産ワイン。最近元気のなかった日本酒も、蔵元が作ったこだわりカップ酒が話題となり、ひそかに盛り上がり中。いま来つつある「酒」ブームをダイムが先取りでご紹介!
<DIME SPECIAL 2>
プラズマなの!? 液晶なの!? 新技術はどこまで追うべき!? いまある疑問をすべて解決!
あなたが買って、満足間違いナシの薄型大画面テレビはこれ!

価格も落ち着き、買い時感高まる薄型大画面テレビ。しかし、いざ買うとなるとどれを買えばいいのか迷ってしまう人も多いのでは? プラズマか、液晶か?大きさは?
ブランドは? など悩みどころ満載の薄型大画面テレビの疑問をすべて解決します。