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自宅や職場でパソコンモニターを見つめる時間が、どんどん長くなっていく……。そんな背景からか、先日のDIMEの読者アンケートでも「眼を癒したい」とのご意見が多数寄せられました。そこで、と始動したのがこの特集です。眼のリフレッシュをテーマに「気持ちのいいクリアな視覚」にアプローチ。「現代人の疲れ眼診断」「正しい眼の医療用語」「眼に優しい究極のパソコンデスク環境」など、多彩なコンテンツをご用意しました。

詳しくは本誌21号(10月21日発売)28ページを。



ミニバンブームの陰に隠れていた観のある高級セダン市場ですが、ここにきてにわかに活気づいてきました。その火付け役となったのが、日産『フーガ』。旧セドリック/グロリアよりもホイールベースが100mm長く、全長は20mm短いプロポーションで、スポーティーさと高級感を巧みに表現しています。これに対しクライスラー、アウディ、キャデラックといったメーカーも意欲的な新車を投入。その「プレミアム感」を検証していきます。

詳しくは本誌21号(10月21日発売)87ページを。





なぜ、今チャーハン? 実はこの夏の本誌アンケート「自分で美味しく料理したいメニュー」の結果、1位に輝いたのがチャーハンだったのです。そこで本格中華から和風創作、イタリアン風まで、とっておきのレシピ&テクニックを大公開。一流料理人の気分が味わえる道具選び術や、ランチにおすすめの「技ありチャーハン」までをフォローしていきます。「自家製本格鶏スープ」、荏胡麻(えごま)油の上手な使い方など、ミニコラムも要チェック!

詳しくは本誌21号(10月21日発売)121ページを。







今号のトレンド1

11月1日〜、運転中の手持ち通話は罰金5万円
改正道交法対応ハンズフリーケータイ
[純正][カーナビ拡張][格安] どれで行く!?

詳しくは本誌21号(10月21日発売)14ページを。
今号のトレンド2

フル充電で60km走行、軽量19kg、デザインよし
折り畳み式電動アシスト自転車
今なら、3万円からお買い上げ!

詳しくは本誌21号(10月21日発売)17ページを。
今号のトレンド3

[フラッシュメモリー内蔵][歩数計+カロリー計][MP3プレーヤー]etc.……
多機能ボールペン、これからは
超機能ボールペンと呼ぶ

詳しくは本誌21号(10月21日発売)19ページを。



日本中にブームを巻き起こしたペ・ヨンジュン。その人気を受けて各社がCM契約を交わす中、DIMEではソニーに注目しました。というのもソニーが起用したCMはDVカメラの『DCR-PC350』。ヨン様人気がハンディカムにどのような効果を及ぼすのでしょうか。取材を進めるうちに、実はハンディカムの購入者の約35%が女性だと判明して……。さらに商品に対象年齢を明記したカネボウ『エビータ』など、そのヒットの裏側に迫ります。

詳しくは本誌21号(10月21日発売)55ページを。





アジア最大級のAV/ITコンベンション、『CEATEC』。会場で注目を集めた製品たちを速報リポートでお届けしましょう。「一番人気」だったのが、CEATECが初公開となった「SED(表面電界ディスプレー)」。キヤノンと東芝が開発したもので、高精細&高輝度ながら、低消費電力であることも特色です。また地上デジタル放送対応携帯電話機、次世代DVD、各種メモリーカード、リムーバブルHDDなど、新技術がキラ星のごとくお目見え!

詳しくは本誌21号(10月21日発売)71ページを。



デジカメの画像を保存し、高画質で再生できるビューワーでありながら、AV機能にも強い次世代モバイル機器が登場しました。それが、この『Photo Fine PlayerP-2000』。まず40GBのHDDを搭載しているだけに、何枚もメモリーカードを持ち歩く必要がない。さらに3.8型・最大約26万色の高精細液晶を持ち、画像のチェックも簡単に行なえるのです。デジカメで撮影した、画像処理を行う前の「RAW」データの再生にも対応しています。

詳しくは本誌21号(10月21日発売)146ページを。





1万5750円という手頃な価格帯ながら2足歩行を実現したロボット、『HUMA』が登場しました。元NASAのロボット工学博士、マーク・ティルドンが設計したロボットをベースにしたもので、物をつかむ・投げるといった動作も可能。遠隔操作で67種類のアクション操作ができます。また手足にはセンサーを搭載しており、物が接触した際の対処方法もプログラムしておけます。起動すると全身で準備運動をするなど、人間らしいしぐさも魅力。

詳しくは本誌21号(10月21日発売)9ページを。



普通に行っても楽しいユニバーサル・スタジオ・ジャパンですが、ここにも「庶民の夢」があったのです。それが「ムービー・ダイブ・ツアー」。ガイドクルーにパーク内を案内してもらいながら、3つのアトラクションと1つのショーに優先入場できる3時間のツアーなのです。簡単に言えば、アトラクションの待ち時間なし! 入場前の誰もいない客席に案内され、好きな席を選べる快感! その知られざるツアーにカーツさとう氏が迫ります。

詳しくは本誌21号(10月21日発売)134ページを。





常に正確な時刻を表示することで人気の電波時計。この電波時計において常に先進的なハイテク技術を投入してきた、シチズン『アテッサ エコ・ドライブ電波時計』シリーズに、3都市時刻表示などを持つ、初の多機能フルメタルモデルが登場しました。他にアラームとカレンダー機能と、ビジネスマンの使用頻度の高い機能を搭載。しかも光により発電する独自の「エコ・ドライブ」機能により、フル充電で約1年間の連続駆動を実現しています。

詳しくは本誌21号(10月21日発売)160ページを。



最終回となる今号は所長の得意分野、「時計」を取り上げます。今年の4月に恒例のスイス・バーゼル国際時計見本市と、ジュネーブを訪れた所長。それをふまえたうえで、今シーズンは「ホワイト」と断言します。なかでもボーム&メルシエの『ヴァイス・ヴァーサ』は、小粋な仕掛けが施された逸品。アクティブなホワイトなら、タグ・ホイヤー『リンク クオーツ・クロノグラフ・レディス』を。というわけで次号からの新連載をお楽しみに。

詳しくは本誌21号(10月21日発売)118ページを。





回復していたはずの景気も、いつのまにやら先細り。しかも、あと2年は選挙もなく、庶民は文句も言えない。そのせいか、気がつけば大増税時代に突入、という雰囲気になってきました。まず10月にサラリーマンの年金保険料が値上がりし、自営業者の年金も半年遅れで値上がり。しかも、両者共に、この先13年間上がり続けるのです。しかもサラリーマンの妻の配偶者も一部廃止に。そんな時代における家計自衛策を探っていきます。

詳しくは本誌21号(10月21日発売)64ページを。



昨年12月から一部地域で始まった地上デジタル放送が、年末に向けて受信エリアを大幅に拡大。今後はより多くの地域で、高画質・高音質放送に加え、マルチチャンネルやデータ放送、双方向性サービスといったデジタル放送が楽しめるようになるのです。そこでDIMEでは、デジタル放送の魅力をこの別冊に凝縮。テレビとインターネットの融合、注目の新機能「Tナビ」活用法なども含め、さまざまな角度からアプローチを試みます。



DIME次号予告

次号DIME(04年No.22)は11月4日(木)発売です。 定価330円
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ミストサウナ、魔法瓶風呂、スタイリッシュ系、ユニバーサルデザイン、冷たくない床……etc. 憧れの快適お風呂リフォーム最前線から、お風呂AV、お風呂場エンターテインメントグッズ、お風呂の「得」経済学、入浴法の新常識、さらには近ごろ何かと話題の温泉ビジネスまでお風呂に徹底的にこだわります。
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