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クルマで導く好況ニッポン
東京モーターショーで見える
明日の狙い目「買い換え」クルマ

価格は高いが機能満載
最高級デジタル録画機、
フツーの人には
“買い”か“過剰”か?

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クルマで導く好況ニッポン〜10月25日開幕超速ガイド
東京モーターショーで見える
明日の狙い目「買い換え」クルマ

10月25日から開幕する第37回東京モーターショー。国内メーカーにとっては地元開催ということもあり、コンセプトカーに加え、直近発売のモデルを出品する重要な場でもあります。そこで今回は「買い換え」をテーマに、そんな新車群をチェック。全方位ハイブリッド化を進めるトヨタ、快適な走りと空間を追求する日産、レースマインドを注ぎ込んだホンダ、新ロータリーエンジンのマツダなどを徹底紹介していきます。

詳しくは本誌21号(10月16日発売)29ページを。
価格は高いが機能満載
最高級デジタル録画機、
フツーの人には
“買い”か“過剰”か?


年末年始商戦に向け、デジタルレコーダーの各社の新勢力が、ほぼ出そろいました。そこで今回は、最新機種の中から各社のフラッグシップモデルをチョイス。それぞれ各社のモノ作りのポリシーやコンセプトなどを分析していきます。登場するのは、東芝『RD-XS41』、パイオニア『DVD-710H-S』、ソニー『CSV-EX11』の3モデル。価格は高めながらも、魅力的な機能を満載したデジタルレコーダー最前線にデジタル家電の明日を見た?

詳しくは本誌21号(10月16日発売)103ページを。



食洗機(対前年比約18%増)、洗濯乾燥機(約37.8%増)、IHクッキングヒーター(約36.5%贈)
家電「新3種の神器」
急成長で読む次世代ヒット商品の創り方


ここ数年、主婦が欲しい家電の上位にランキングされているのが、洗濯乾燥機、IHクッキングヒーター、食器洗い乾燥機。それも最近では設置スペースや仕上がり性能が改善され、ますます赤丸急上昇アイテムとなってきました。そこで、消費不況にもかかわらず順調に売り上げを伸ばすこれらの新家電を徹底分析。急成長&ヒットの理由を解明していきます。もちろん、各ジャンルの最新機種カタログ付き!さて、どれを買いますか?

詳しくは本誌21号(10月16日発売)110ページを。



知れば得するモノ・コト・ヒトの最新潮流をお届けするTREND WATCHING



今号のトレンド1

出張みやげに、同僚・家族ニッコリ
地元美女「赤丸」推薦
地域限定「旬」お土産 32

詳しくは本誌21号(10月16日発売)13ページを。
今号のトレンド2

ホームパーティーで「クイズ番組」開催もOK!
「新」出前宴会サービスの仰天スケールに拍手万雷

詳しくは本誌21号(10月16日発売)17ページを。
今号のトレンド3

料理、ガーデニング、掃除etc……サイズもデザインもメンズ急増
「オトコの人のエプロン姿ってステキ」

詳しくは本誌21号(10月16日発売)19ページを。
初公開 PSXと地上波デジタル受信端末に視線集中

アジア最大規模を誇る通信・情報・映像の展示会「シーテックジャパン2003」。各社が薄型・大画面ディスプレーやデジタルレコーダーに力を入れるなか、ついに一般公開されたのがソニーのPSX。HDD搭載のDVDレコーダーと、PS2が融合したこの新製品のソニー側の位置づけはデジタル家電とのこと。7万9800円という価格と合わせ、市場の反応に注目が集まります。他に東芝のモバイル放送システム、パナソニックのSDIO規格や、サンヨーの地上デジタル放送対応携帯電話などを速報リポートでお届けします。ムービーコンテンツ普及のカギを握ると見られる日立製メタノール燃料電池など、周辺機器情報も要チェック!

詳しくは本誌20号(10月2日発売)26ページを。




新連載 小山薫堂の人間定食


いよいよ人気放送作家・小山薫堂氏による新連載が始まりました。話題の人を料理する、のではなく、ただ話題の人を料理にしたい、という発想からスタート。著名人の「今」を小山氏の友人の料理人、西潤一郎氏の手を借りて表現していきます。記念すべき第1回はポストシーズンでも活躍を見せる、ヤンキースの松井秀喜選手。生後10か月の子羊や大根に煮物など、それぞれに意味のこもった食材による逸品をお楽しみください。

詳しくは本誌21号(10月16日発売)71ページを。
“リナックス”でもウィンドウズでもない急浮上 新OS
リンドウズの驚性能とその限界……

ウィンドウズなどと異なり、その設計図にあたるソースコードが公開され、世界中の開発者によって改良・発展してきたリナックスOS。しかし、その操作には専門知識が必要とされてきました。そこで登場してきたのが、見た目や操作性をウィンドウズそっくりとした「リンドウズ」。リナックス譲りの安定性やセキュリティの高さに加え、低価格なことも魅力なOSです。その実力と共に周辺環境を含めた将来性を探っていきます。

詳しくは本誌21号(10月16日発売)47ページを。



個性で選びたい!
いまが“買い”のデジタルレコーダーと
DVDメディアの賢い選び方


DVDやHDDなどデジタルレコーダーとお茶には意外な共通点があった!? というのも、その香りや味を知れば知るほど、その世界に引かれていくからです。しかもデジタルレコーダーで人気のHDD&DVDのハイブリッド型は、お茶で言うところのブレンドタイプ。さらに記録メディアも幅広いフォーマットに対応するタイプから、使い勝手の良さを追求したものまで、個性的な製品が揃いました。さて、あなたのお好みのタイプは?

詳しくは本誌21号(10月16日発売)151ページを。
時代は「バツイチ」改め「マルイチ」に
カジュアル離婚で 幸せ2nd人生

今や結婚生活が辛ければ、修復不能な夫婦関係には見切りをつける時代。離婚は自ら幸せをつかむ方法という考えから、「マルイチ」という呼び方も提唱されてきています。ちなみに国民生活白書によれば、01年は28万5917組の夫婦が離婚しており、これは1分50秒に1組という計算になります。さらに言うならば、結婚した夫婦の約3組に1組が離婚したことに……。最近、急増中のい熟年離婚の問題点にも言及していきます。

詳しくは本誌21号(10月16日発売)55ページを。



linge roset『LOVER』


椅子のスタイルの起源は、木の切り株とも言われています。そこに時代と共に快適さが要求され、背もたれや肘掛けがアレンジされていったのです。今回紹介するフランスのインテリアブランド、リーン・ロゼの『LOVER』は、そんな時代の新しい要求に応えるもの。背の部分に高密度な形状記憶ウレタンなどを配することで、その形を自由に変えることができるのです。道具としての機能と、オブジェとしての美を堪能してください。

詳しくは本誌21号(10月16日発売)9ページを。
“ワイヤレス”ホームシアター、
ソニーから、満を持しての回答
ソニー『DAV-DS1000』

サラウンドを導入したくても、ケーブルで部屋を占領されるのは……。そんな人にぴったりなのがワイヤレスのホームシアター。このカテゴリーに、ソニーもついに参入してきました。今回採用されたのは、後方に配置する左右2本のリアスピーカーに赤外線を使って音声信号を伝送する方式。合計で64本の赤外線を使うため、障害物があっても、そのどれかから信号が伝わる仕組み。音質・画質優先の50万円という価格にも注目です。

詳しくは本誌21号(10月16日発売)162ページを。



最大の魅力は「見た目」。
ついに出たデザイナーズ・ケータイ
au『INFOBAR』


「デザインのいいケータイがない」とお嘆きのみなさま。今回、取り上げるauの『INFOBAR』はいかがでしょう。赤を基調にした「NISHIKIGOI」以下、「ICHIMATSU」「BULIGNG」と名前もユニーク。実はKDDIでは、3年ほど前から「auデザイン戦略プロジェクト」を立ち上げ、開発に取り組んできた経緯があります。そこで本誌編集長・サイトーとケータイ記者・ハシモトがauを直撃。果たして、その結末やいかに?

詳しくは本誌21号(10月16日発売)164ページを。
オマス、デルタ、クレイン、榛原……
勝ち組女子の必殺武器は“ステイタス・ステーショナリー”

何でもEメールで済ませる時代だからこそ、早耳淑女の間では「手書き」が静かなブームを呼んでいます。センスあふれる便せんやカードに手書きのひとことは、効果抜群。加えてステイタス・ステーショナリー、それもイタリアンメイドの筆記具を持っていれば、一目置かれること間違いなし。他にもモンブランのハート型となるペンケース、榛原の「名入り便箋」、ホワイトハウス御用達のクレインなど、周辺情報も充実!

詳しくは本誌21号(10月16日発売)72ページを。



スイス派が『グランドセイコー』に魅了されるのはなぜ!?


今回紹介するモデルは、スイスの「バーゼルフェア2003」(世界時計博)で紹介され、ようやくデリバリーが始まったばかりのセイコーの『グランドセイコー SMR40000』。パソコンなどの電子機器に囲まれた環境の中でこそ、威力を発揮する強化耐磁仕様の時計です。そんな『グランドセイコー』が時計通の間で注目される理由とは……。他に老舗メーカー・ティソのクロノ、アイクポッドの注目の新作などを紹介していきます。

詳しくは本誌21号(10月16日発売)184ページを。
石川亜沙美

今回はモデル、女優に司会業と幅広い活躍を見せる石川亜沙美をフィーチャーします。最近ではNTT東日本の「電報」「O-net」「シトラスノーツ」など、各社CMでの露出も目立ってきました。「ギャップのある男性に惹かれます」と語る彼女。となれば、気になるのは、その「内容」。すると「私の理想の男性は父なんです」という意外(?)な答えが……。そして、これだけ活躍中の彼女が描く将来像も、これまた意外なものでした。

詳しくは本誌21号(10月16日発売)161ページを。



DIME次号予告

次号DIME(03年No.22)は11月6日(木)発売。
DIME SPECIAL
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